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Lamp Shade のアレコレ。 アンティーク家具・照明・ビンテージ自転車なら目黒の【Point No39】

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Lamp Shade のアレコレ。

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こんばんは、冨澤です。

スタッフ粕谷のブログでもちょこっと話題に出ておりましたが、

先日皆で会社訪問に行ってまいりました!

本日は、その日のお話を。

 

 

我々が向かった先は「SWITCH(スイッチ)」。

当店のランプシェードを製作してくれている会社です。

 

 

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当店では、既製品のシェードを販売していますが、

お客様のご要望に合わせてオリジナルのシェードを作る事が出来ます。

しかし、、、!

シェードは作られた状態で納品されるので、

「一体どうやって作られているの?どれくらいの時間をかけて作っているの?」

我々もそんな疑問がたくさんあります。

照明のみならず、照明の関わる商品の事をもっと知りたい!と我々の要望を温かく迎え入れてくれました。

 

 

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まず驚いたのは、ランプシェードの裏地。

表面の生地にばっかり目が行って、裏地に種類があるとは驚き。

裏地がクリアの物、乳白色タイプの物、そこを変えるだけで光の漏れ具合が変わります。

スタッフの方が慣れた手つきで即席シェードを作ってくれています。

 

 

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透過性のあるシェードはオールシーズン使えて◎

他にもスイッチさんオリジナルの布製のシェード付けてみたらどう?と付けたのがこちら。

 

 

写真 2018-03-07 14 07 08l

 

 

同じ照明本体でも、シェードの形、生地によって全くの別物ランプが完成。

女性スタッフからは「くぁわいい!」と声が上がりました。笑

もちろん、こちらのシェードも購入可能です。

 

 

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単純な私は、どんな機械で作らているのだろう?と想像していたら

シェードの骨組みが届いたら、他は全て手作業との事。脱帽です。

SWITCHさんでは、こだわりと愛情を持って、たくさんのシェードが生まれていました。

 

ご協力いただいたSWITCHの皆様本当にありがとうございました!

 

 

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帰りは最寄りの巣鴨駅から徒歩6分「ときわ食堂」へ。

スタッフ皆で美味しいごはんを囲み、

こんなシェードを作りたい!お店にあるランプはこんなシェードが良いんじゃない?

等々、大盛り上がり。

皆で熱く語る良き1日となりました。

 

 

Point No.39の照明に面白いシェード付けたい!

お持ちの照明に合わせてランプシェードを作りたい!

元々付いていたシェードが壊れてしまった!

そんな方、ぜひPoint No.39にご相談ください^^

 

 

こだわりを持った世界に一つだけのランプシェードを作ってみませんか?

 

 

それでは今日はこの辺で。

 

 

 

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